ヴィーナス・コード 〜深夜のアスファルトに散る純潔、布地を侵食する濃密な帰属標識〜│s829ausmw00254
コード:道端に遺棄された秩序、規律の象徴を塗りつぶす不透明な執着。「...深夜のアスファルトに散る純潔、布地を侵食する濃密な帰属標識〜」冷え切った夜の路上。街灯の届かない暗がりに腰を下ろした彼女は、乱れたスカートの隙間から、その豊穣な太腿と、食い込むように着用された「真っ白な下着」を無防備に晒していた。清潔だったはずの綿の繊維に、容赦なく放たれた重厚な粘りを持つ飛沫が一点に集中し、熱を帯びたままじわじわと周囲を汚していく。不透明な雫は、彼女の柔らかな下腹部から脚の付け根へと伝い、アスファルトのざらついた感触を忘れさせるほどの背徳的な温もりを刻み込んでいた。「誰かに見つかるかもしれない道端で……こんなに真っ白にされて……私、もう普通の生活には戻れない……っ」制服のブラウスが激しい呼吸で波打ち、ボタンの間から覗く肌にも不純な液体が飛び散っている。路上に座り込み、自らの意思でその秘部を主人の欲望に差し出す姿は、かつての平穏な日常を完全に決別した証。布地を濡らし、繊維の奥まで染み込む不快なはずの汚濁が、今の彼女にとっては自分を縛り付ける唯一の絆として、甘美な痺れを伴って身体中に広がっていく。「さあ、最後まで。この路上で、私が貴方の『モノ』だと誰の目にもわかるくらい、ひどく、無残に汚し抜いて」夜道に沈む制服の残骸と、白のパンティーを侵食する支配の結晶。貴方は、もう一線を越えた秘密の絶対領域にいる。
FANZA










