ヴィーナス・コード 〜学舎の聖域を穢す純白の刺繍、豊穣な肉に滴る支配の蜜〜│s829ausmw00250
コード:教壇に捧げられた禁断の果実、清廉を装う布地を侵食する濃密な情動。「...学舎の聖域を穢す純白の刺繍、豊穣な肉に滴る支配の蜜〜」夕闇が差し込む放課後の教室。学びの場としての静謐を切り裂くように、彼女は教壇の上で清純な白のレースに包まれた、その溢れんばかりの肢体を惜しげもなく晒していた。清潔なはずのブラジャーのカップからはち切れんばかりの柔肉、そして柔らかな腹部にかけて、容赦なく放たれた重厚な粘性を持つ汚れ。その白濁とした飛沫は、純白のランジェリーと同化しながらも、生地を透過して彼女の肌へと熱く、重くこびりついていく。「こんな神聖な場所で……真っ白な下着が、貴方の出したものでドロドロになっちゃう……っ」豊満な胸が荒い呼吸に合わせて上下するたび、肌に付着した不純な雫が、その谷間へと滑り落ちていく。机と椅子の並ぶ規則正しい空間で、彼女だけが理性の外側へと放り出され、主人の欲望を受け止めるための「器」として完成されていく。白のレースを汚す不透明な跡は、彼女がもはや一人の生徒ではなく、この密室における絶対的な所有物であることを無慈悲に証明していた。「さあ、早く。チャイムが鳴り響く前に、私のこの身体を、貴方の色で跡形もなく塗りつぶして」教壇に開花する豊穣な服従と、白の純潔を奪う汚濁の儀式。貴方は、もう一線を越えた秘密の絶対領域にいる。
FANZA










