禁断ガール 〜北条 みなみ〜│s829ausmw00301
「……はぁ、はぁ……。部活の皆がまだ外にいるのに、私、こんな格好で……。でも、首元を絞められるたび、頭の中が真っ白になっていくの……。」放課後の湿り気を帯びた空気が停滞する、誰もいない**ロッカールーム**。スチールの棚が並ぶ無機質な空間で、**北条みなみ**は時代錯誤なほどに肉体美を強調する**ブルマ**姿で、床に伏していた。彼女の首筋を飾るのは、場違いなほど重厚な黒革の**首輪**。そこから繋がる支配の感覚が、健康的な彼女の肢体を震わせ、逃げ場のない密室での絶望を深めていく。だが、それ以上に彼女を辱めていたのは、その瑞々しい肌を無遠慮に覆い尽くす、生々しく糸を引く**白濁まみれ**の情景だった。汗の匂いと濃密な欲望が混ざり合い、スポーツに打ち込むべき神聖な場所が、一瞬にして不道徳な悦楽の檻へと変貌を遂げる。拭うことさえ許されず、次々と上書きされていく汚濁の跡。それは、少女の中にあったはずの清廉な精神を、暴力的なまでの快楽で塗り潰していく過激な儀式。誰かが扉を叩くかもしれない極限の恐怖が、彼女の喉の奥から切迫した吐息を引き出していく。規律を象徴する場所で、最も卑猥な姿へと堕とされていくという、逃れられない**背徳**。冷たい床に頬を寄せ、主人の足元で無力に肢体をさらけ出す。かつての快活な笑顔はどこにもなく、ただ汚されることの悦びに瞳を蕩けさせ、従順な愛玩物として完成されていく彼女のすべてを独占する。
FANZA










