禁断ガール 〜神代 アリス〜│s829ausmw00296
「……こんな、教科書には載っていないようなこと。私が、私じゃなくなっていく……。ねえ、もっと汚して。そうすれば、もう戻らなくて済むから。」静謐な放課後の資料室。完璧な成績と端正な容姿で周囲の羨望を集める**銀髪優等生**、**神代アリス**は、その透き通るような肌を無惨なまでに**白濁まみれ**にされていた。彼女の象徴であったプラチナブロンドの毛先から、知性を宿していたはずの眼鏡のフレームに至るまで、執拗に浴びせられた粘り気のある証拠が糸を引いている。規律を重んじていたはずの彼女が、今や一人の男性の嗜虐的な欲求をすべて受け止めるための、ただの肉の器と化していた。清潔な肌着を汚し、尊厳を塗りつぶすように広がる生々しい痕跡。拒絶するどころか、その屈辱的な重みを全身で享受し、恍惚とした表情を浮かべる彼女の姿は、教育の場にあるまじき冒涜的な光景であった。正しき道を歩んできた少女が、自らの意志で破滅の深淵へと飛び込み、汚れの中で悦びを見出すという、底なしの**背徳**。真っ白な履歴に、拭い去れない情欲のシミが刻まれていく。自身の価値を完膚なきまでに貶められ、その快感に喉を震わせる彼女。すべてを奪われ、僕の欲望の色に染め上げられた彼女のすべてを独占する。
FANZA










