禁断ガール 〜早乙女 莉央〜│s829ausmw00315
「……ちょっと、これじゃ隠せてないよ。こんなの、ただの紐じゃない……! お願い、こっち見ないで。全身が熱くて、もう、どうにかなりそう……っ。」真夏の熱気がわずかに残る、閉鎖されたマリーナの更衣室。**早乙女莉央**は、鮮やかな**金髪**の**ツインテール**を握りしめ、鏡に映る己の姿に絶望していた。彼女の肢体を辛うじて覆うのは、あまりに面積の**小さい水着**--装飾を削ぎ落とした**バンドゥ水着**だった。しかし、その布地さえも今は、執拗な愛撫の結果である**白濁まみれ**の情景に汚され、本来の役割を果たしていない。露出した白い肌と、そこに散らされた生々しい欲望の痕跡が、彼女の純潔を無惨に踏みにじっていく。開放的な夏という季節とは裏腹に、密室内で繰り広げられる執拗な支配。誰かに見つかれば一巻の終わりという、極限の**恥ずかしい**シチュエーションが、彼女の思考を焼き、顔面を火傷しそうなほどの**赤面**で染め上げる。強気だった瞳は潤み、逃げ場のない屈辱感に、ただ膝を震わせることしかできない。太陽の下では決して許されない、秘められた場所でのドロドロとした汚濁の儀式。少女の自尊心を、ぬるい液体の感触とともに溶かし去っていくという、救いのない**背徳**。肌を伝う汚濁が乾き始めるたびに、自分の身体が自分のものでなくなっていく恐怖と快感。派手な外見に反して、内側からボロボロに崩されていく彼女。ただ一人の男の作品として、汚濁のヴェールを纏わされたまま絶頂の淵に立たされる彼女のすべてを独占する。
FANZA










