禁断ガール 〜真壁 レイナ〜│s829ausmw00320
「……この服、肌に食い込んで痛いの。でも、それ以上に……あなたに汚れをぶちまけられている自分を見るのが、たまらなく惨めで……っ!」理性を狂わせるような、深紅の光に満ちた**赤い背景**。現実離れした密室の中で、**真壁レイナ**は、幾重にも走るベルトと金具が肉を噛む**ボンテージ制服**に身を拘束されていた。きっちりと整えられていたはずの**編み込み前髪**は、激しい抵抗と絶頂の末に乱れ、彼女の額に無惨に張り付いている。凛々しかったその肢体は、いまや黒いレザーの光沢を塗りつぶすほどの**白濁まみれ**の情景にさらされていた。拘束具の隙間から溢れ出し、肌を伝う汚濁の熱。逃げ場のない赤の世界で、己の醜態をまざまざと自覚させられるという、耐え難く**恥ずかしい**儀式。高慢だった彼女の頬は、屈辱と昂揚が入り混じった激しい**赤面**に支配され、その瞳は涙で潤んでいる。服従を強いるベルトの締め付けと、全身を汚す液体の生温かさが、彼女のプライドを粉々に砕いていく。規律の象徴である制服が、倒錯した性愛の道具へと作り変えられ、尊厳が奪われていくという、極限の**背徳**。身悶えするたびに金属音が響き、白く濁った痕跡がさらに彼女を汚染していく。もはや、一人の女性としての境界線は失われた。ただ僕の欲望を投影するだけの「モノ」として、赤い闇の中に沈んでいく彼女。その絶望と悦楽が混ざり合った呻きを、僕は完全に独占する。
FANZA










